プロイベント
チャンピオンズレッスンFROM岩渕聡・増田健太郎・高田充

★2月24日、ゲストに岩渕聡さん・増田健太郎さん・高田充さんという超豪華な3人のチャンピオンをお迎えして、少人数制のレッスンを開催。
◆場所:MTSテニスアリーナ三鷹(冷暖房防音完備:インドアハード3面)
◆日時:2月24日(日)18:00~21:00
◆お申込み
「氏名、住所、年齢、電話番号、携帯番号、メールアドレス(PC)、テニスのレベル(中級、上級+お好きな表現で)、年齢、普段のテニスの回数」をお書きの上、 「info2@tennis-navi.jp」宛にメールをお送りください。
*PCのメールアドレスがフリーメール(yahooメールやGmail)の場合は携帯電話のメールアドレスも必須となります。
◆申込締切:2月14日(申込多数の場合は抽選。満たない場合は定員になり次第)
#参加費(2万円)は当日お持ちください。
#MTSテニスアリーナ三鷹スクール生、テニスカフェフレンド(登録無料)は割引あり
#詳細は下記をよくお読みください。

ダブルスのコツをチャンピオンから学ぶということ
遠い言葉であったプロ選手やそのコーチのアドバイスを自分のものに
超豪華なゲストを迎え、かつ、少人数で行うメリットはここにあります。一般のプレーヤーがプロテニスを肌で触れ自分のこととして学ぶ機会です。
レベルの高いアドバイスを受け、最初は戸惑うこともあるかもしれません。またポイントで対戦するとあまりの凄さに戸惑うことがあるかもしれません。ですが、観客席からみているプロのテニスと、皆さんのテニスの差を知ることは「間違いない目標」を確認するこの上ない方法だと考えています。
プロ選手と戦いどれくらいポイントが取れるのか?
プロ選手と戦いどれくらいポイントが取れるのか、これはきっと大きな疑問だと思います。今回は少人数、挑戦するチャンスは十分にありますよ!
プロの試合を分析できるようになる
単純にプロスポーツとしてのテニスを楽しむことができる方がいます。そうでない方もいます。
仮にテニスは自分でやりたいという気持ちが先行している方でも、プロの試合は間違いなく楽しめるものです。プロの試合を見ていて楽しいと思えないのなら、それはテニスの理解が足りず、分析し評価できないからかもしれません。これをきっかけにプロの試合を見に行き、そこから自分のテニスにプラスになるものをたくさん持ち帰っていただけれるようになれることも目標にしています。
「チャンピオンズレッスンFROM岩渕聡・増田健太郎・高田充」詳細と申込方法
詳細
■日時 2月24日(日)18時~21時(終了後にアンケートにお答えしていただくお時間を考慮に入れて下さい)
■場所 MTSテニスアリーナ三鷹(冷暖房完備:インドアハード)「アクセス・住所」は一番下
■当日連絡先 参加者にお伝えいたします。
■募集 人数/コート:12人~18人/3面(1面あたり6名)
■対象 中級者4-6名、上級4-6名、超上級4-6名 (男子ダブルスの話がベースになりますが、女性もご参加いただけます。)
■備考1 レッスンに関するアンケートがございますので終了後にお答えください。アドバイスされた内容や今後プロ選手の試合を見に行った時にどのようなことを分析してみたいかなどについてお伺いします。
■備考2 Webや雑誌で使用するための撮影が行われる予定です。写真は掲載されることもございます。
■参加費 2万円(当日)(割引あり↓)
■割引 MTSテニスアリーナ三鷹スクール生、テニスカフェフレンド(登録無料)は2000円割引
■お問い合わせ 株式会社テニスナビ:info2@tennis-navi.jp(電話でのお問い合わせは参加決定者のみとさせていただきます。申し訳ございませんが、お許しください)
申込方法
■お申込み方法 株式会社テニスナビまで
「氏名、住所、年齢、電話番号、携帯番号、メールアドレス(PC)、テニスのレベル(中級、上級+お好きな表現で)、年齢、普段のテニスの回数」をお書きの上、 「info2@tennis-navi.jp」宛にメールをお送りください。
*PCのメールアドレスがフリーメール(yahooメールやGmail)の場合は携帯電話のメールアドレスも必須となります。
■定員になり次第(中級は残り1名です)
■キャンセルについて1 4日前まで半額、3日前まで75%、以降90%(銀行振り込みまたは現金書留)
■キャンセルについて2 予定していたプロ選手が何らかの理由で来れない場合は、違うプロ選手がくる場合もございます。その際はできるだけ早くお伝えするように致します。その際ご希望に添えない場合は、キャンセルしていただけます。
アクセス
公共機関
■住所 東京都三鷹市下連雀7-17-20 大成高校敷地内
■電話番号 0422-26-8077(MTSテニスアリーナ三鷹)
◆JR三鷹駅南口よりバス5分(2・6・7番乗り場)
→「大成高校前」バス停下車目の前
◆JR吉祥寺駅南口よりバス15分(3・4番乗り場)
→「三鷹市役所前」バス停下車徒歩5分
◆京王線仙川駅よりバス20分(1番乗り場三鷹駅行き)
→「大成高校変電所前」バス停下車徒歩5分
◆京王井の頭線三鷹台駅よりバス20分(1番乗り場三鷹駅行き)
→「三鷹市役所前」バス停下車徒歩5分
お車
■住所 東京都三鷹市下連雀7-17-20 大成高校敷地内
■電話番号 0422-26-8077(MTSテニスアリーナ三鷹)
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チャンピオン3人の想いがこの規格を成立させる
チャンピオン3人の想いは、試合を見にきて楽しんでほしい、高いレベル情報は初心者にも通用するのを知ってほしい、プロの試合を自分の目で分析してほしい、そしてテニスがもっと楽しくなること。
岩渕聡 全日本選手権をぜひ見に来て下さい!
岩渕聡は「全日本選手権にたくさんの方が来て下さるのが私の夢」という。
「だからファンと自分との距離を少しでも埋めてみたい。今、選手のテニスを見たことがないという方も、今回をきっかけに私のテニスを生で見て辛口に批評していただければとてもうれしいです。…、暖かい目で見てほしいというのが本音かな(笑)」
増田健太郎 たくさんの方にいいテニスを知っていただきたい
増田健太郎は日本のテニスの発展の為に身を粉にして日本代表のために尽くす。
同時に「一般のテニスプレーヤーがより高いレベルのノウハウを知っていただけたら嬉しい」という。その理由を「本当にレベルの質の高い情報は初心者にだって共通するものがたくさんあるんです。そしたら、もっとテニスを楽しんできた抱けると思います。」という。
彼は日本代表を通してみているのは日本テニス界の全て。一般のプレーヤーは、彼(コーチ)にとってとても大切な選手なのだろう。
高田充
彼が世界のトップの選手を見てきた経験は宝。そしてその経験をもっと伝えたいと願っている。
「プロ選手が得ている情報を断片的に聞いても、情報を整理してたいただくのは難しいですね。でも、直接お話しできるならその方にあったアドバイスができるんです。」
そして「そうすればプロ選手の試合の分析だって自分なりに楽しみながらできますよ。ぜひプロの試合を楽しんでほしいですね。」と想いを語る。
具体的なテーマは3つ。ここからたくさんのことをつかんでくださいね!
*人によってアドバイスされるテーマが違います。参加者に適した内容にしますので、下記の内容をすべて行うわけではありません。
サーバーの前衛の役割とプレーを覚える
①基本のポジションと動き
・構え方
・ポジション
・基本の動き
・パートナーのファーストボレーの位置と動きやポジションの関係
②ポーチのタイミングと体の使い方を知る
・構えている時の体の向き(選手によって違う)
・動き出しのタイミングは相手がどのような体制に入ったときか?
・動き出しの体の向き、最初のステップ方向
・サインプレーであっても動くのをやめる時があるのかないのか
・ポーチがローボレーになったときの処理とその後の動き方
・サーブのコースや種類とポーチの関係
③フェイクを入れる際のタイミングと体の使い方を知る
・フェイクはそもそもどのような時に必要なのか
・フェイクにはどのような種類があるのか(視線のフェイク、ポジショニングなど)
・動き出しのタイミングは相手がどのような体制に入ったときか?
・戻りのタイミングと体の向き、ステップ方向
④パートナーであるサーバーと何を話すか
・ローボレーの際、相手の前衛の動きの癖
・サーブのコースとポーチ回数など
・Iフォーメーションの選択
ボレーボレーの動き、ポジション、ポイント率などの考え方
*ボレーボレーからの形式練習のポイントの中でアドバイスします
①ボレーボレーになった時の基本
・ポジションとポイント率の感覚
・どうなると有利になり、どうなると不利なのか
②自分がレシーバー前衛で、ポーチに出られたときにどうするのか
・打点や相手のモーションによるポジションや動きの変化
・面を見てコースをよみポジションをかえる
・ポーチに出られたときに何をしているのか(相手が打つコースを限定させる方法、パートナーに任せるボール)
・ブロックボレーのコツ
・相手がネットにつめていてオープンコートが見えない時のボレーのコース(ボディ、ネットすれすれ速いボールなど)
③ボレーボレーのチームプレー
・バランスを崩された時に何を行うか
・チームとしての陣形を崩されえたときにどうするのか
・ボレーボレーにポーチは存在するのか
・どこまで体を動かしネットにつめるのか
・ダウンザラインが前、クロスが後ろというセオリーはプロにも存在しているのか
・「足もとに落とすが基本」は本当か?
④狙うコース
・そもそもプロのレベルでボレーのコースはどこまで作れるのか?(間に合うコースに作る回数など)
・センターセオリーはあるのか?
・プロ選手も緊張したらセンターが多くなる?
ダブルスのレシーブとは
*サーブレシーブのポイント練習をしてその中でアドバイスします。レシーブの基礎練習は少しだけします。①基礎練習:レシーブの基本
・ポイント率やリターン率をどう考えるか
・レシーブ技術の種類
・ビックサーバーへの対処
・よく変化するサーブへの対処
②ダウンザラインに打つ
・いつ打つのか
・プロ選手はいつまでコースを変えられるのか
・相手がポーチに出る雰囲気はいつどうやって感じるのか
・ダンザラインへのショットに、どのような種類があるか(ぶつける、ぬく、沈める?などの使い分け)
・ダウンザラインとポイント率
③レシーブゲームに変化をつける
・リターンダッシュ
・打つコースはサインで変えている、その際の前衛のポジションとレシーバーの動き
にどうするのか
・ダブルステイ
・レシーバー位置の変化はいつ誰がきめているか
*人によってアドバイスされるテーマが違います。参加者に適した内容にしますので、上記の内容をすべて行うわけではありません。




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