亜細亜大F ダブルス1R | 谷澤英彦 公式ブログ - Stage Coach - | 史上最年少の17歳で全日本テニス選手権優勝、ナショナルチームコーチの谷澤英彦のブログ

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2010.3.17

今日はダブルスのみでした。

1R
守屋.竹内 62、62 久松.竹島
今回はリビックの先輩、竹内研人選手がパートナーです。
今日は宏紀が序盤で一度サーブをブレイクされた以外は完璧な内容でした。最近はバックサイドでのプレーが多かった宏紀ですが、今回は久しぶりにフォアサイドでのプレー。フォアハンドが生きましたし、リターンの確率が高い宏紀がポイントを先行し、パートナーにつなげることが出来ました。プレースタイル的にもフォアサイドの方が合っているようです。
今日は寒く、待ち時間の長い一日でしたが、最後はナイスマッチで終わり、良いムードで明日を迎えることが出来そうです。

明日は単複あります。積極プレーで明日も思い切り戦ってくれることを期待します。

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この記事へのコメント
  • 先日は寒い中お疲れ様でした(^^;
    シングルスが無くて観る側としては残念でしたが、練習を観させていただいたり、良い流れのダブルスも観れて良かったです!
    今週は是非優勝期待してます(^^)/~

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谷澤英彦
1989年、史上最年少の17歳で全日本選手権優勝。元デビスカップ日本代表。ナショナルコーチとして06年に14歳以下男子の監督としてチームを世界2位に導く。NHKのテニス放送では解説を務める。
テニスカフェにも出没中。

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