2010.8.24
三島由紀夫の小説「暁の寺」の舞台となった、チャオプラヤ川の川沿いにあるWat Arunに行ってきた。バンコクから観光に行くのは僕自身初めてかも知れない。でもここら辺の場所は来たことあるので多分カオ・サンに遊びに行く途中に通ったのかなと記憶が曖昧。
でもこんな急な階段観光名所にして大丈夫なのかな?
かなり怖かった。
プチ知識としてワット・アルンは現在の10バーツ硬貨にも描かれているとのこと。
小旅行気分でとても和やかになった1日であった。
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