プレイヤー
江原弘泰(えはら ひろやす)
更新:2008.4.18
Hiroyasu Ehara
誕生日:1991年7月18日
出身:埼玉県
住所:埼玉県
国籍:日本
身長:172cm
体重:58kg
プレイ:右利き(バック両手打ち)
始めた年齢:5歳
プロ転向:
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江原弘泰 プロフィール
シングルス:
2008:
2009:
ダブルス:
2008:
2009:
江原弘泰 フリーデータ
江原弘泰 プロフィール
■始めたきっかけ
5歳からスクールに入るが、父母が休日はテニスコートへ出かけ、先にスクールへ入っていた兄もいたので、テニスが遊びの一つ。
■趣味
音楽鑑賞、ジグソーパズル
■好きな食べ物
焼肉 パイナップル
■好きなプレーヤー
R.ナダル
■主な試合結果
2003年
全国選抜ジュニア12歳以下関東予選で優勝。初めて関東チャンピオンに。
2003年
全国小学生大会3位 優勝が鈴木昴、準優勝が関口周一で、今のライバルたち
と初めて出会う。
2004年
Fテニスへ。この年の暮れに初めてフロリダへ行き、海外のジュニアとの試合を経験。その違いに驚き、その中でプレーしたいと思う。
2005年
全日本ジュニア14歳以下シングルスで優勝。世界で活躍できるプレーヤーに
なりたいと思い始める。
2006年 全日本ジュニア16歳以下でベスト4。この大会の4週間前に右足の中足骨を剥離骨折。奇跡のベスト4だったが、無理がたたり、全中は棄権。
2007年
トヨタジュニア優勝。インターハイダブルスで史上初の1年生ペアのチャンピオンになる。全日本ジュニア16歳以下は関口に敗れ準優勝。9月兵庫ITFで2週連続優勝。しかし、その後に尾骨の剥離骨折が判明。再びドクターストップになるが、大阪市長杯スーパージュニアにはコーチと1回戦だけの約束で無理を押して出場。1回戦を勝ち、30ポイントをゲット。そこでリタイア。目標の全豪ジュニアの予選にギリギリのライン。
2008年
全豪ジュニアで予選を2回勝ち、本戦入り。その大会の規模や環境に驚く。この
世界でプレーしたいと本気になる。3月、日本テニス協会のジュニア南米遠征のメンバーに選ばれ、チリでダブルス優勝。(ペア関口)そしてウルグアイのG2でシングルス優勝する。クレーでの戦いの大切さを知る。
江原弘泰が普段練習するFテニスプラニング
練習を行うのは、Fテニスプラニング(藤井正之/フジイマサシ校長)。
中学生以降、練習時間は、平日は3時間、土曜日曜祭日は8時間、体調によって様子を見るが基本的にはほぼ休みなしで行う。高校に入ってからは、ナショナルテニスセンターでもトレーニングを行っている。
自宅からテニスクラブまで、電車で30分、その後自転車で20分の道のりを通う。休日は、Fテニスプラニングが運営するスクールの別会場、ロイヤルSCテニスクラブ。
江原弘泰Webインフォ
江原弘泰 関連リンク
・Fテニスプラニング江原弘泰の練習場所
江原弘泰 ATP情報
・ATP:Player Profile(ATPプロフィール)
・ATP:Player Activity(ATP戦績)
・ATP:Rankings History(ATPランキング履歴)
江原弘泰 ITF情報
・ITFジュニア:Biography
・ITF:Biography
・ITF:Activity(右の枠の日付けを選択すると、対戦成績が表示)
・ITF:Head to Head(右の枠に選手の名前を入れると対戦成績が表示)
江原弘泰 プレームービー
※第2試合(0:47~)に登場







